⑩ 酒類

●企業名 夢の島

●担当者名 様

●商品名と商品紹介(特徴・こだわりや食べ方など)
平郡
平郡島のさつま芋を使った芋焼酎「平郡」。
これは、周南市の酒造メーカーである㈱山縣本店が製造したもので、原料には、平郡東島おこし推進協議会が平郡島で栽培した紅イモ系さつま芋が使われております。
この芋焼酎「平郡」は、フルーティでとてもまろやかな味に仕上がっており、お買い上げいただいた方からは、「くせがなく、女性でも飲みやすい。」、「他の芋焼酎には無い優しい香り」、「踊りだす美味しさ」との高い評価をいただく等、大変好評です。ぜひお試しください。
山口県の芋焼酎と言えば「平郡」と言って頂ける様に、今後も幅広くPR活動を続けて参ります。
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商品名:紅いも焼酎「平郡」
アルコール度数:25度
内容量:720ml

平郡の黒
平郡島で栽培されたさつま芋(紅はるか)を使った芋焼酎「平郡の黒」が完成しました。周南市の酒造メーカーである㈱山縣本店に製造を依頼したものです。
この焼酎の特徴は、黒麹で仕込み、アルコール度数を原酒に近い35度にまで高めたところです。
また、原料にもこだわっており、平郡島で栽培、収穫されたさつま芋(紅はるか)にキュアリングと呼ばれる処理(室温33℃前後・湿度90%以上・72時間以上)を施し、さつま芋本来の甘みを出すために平郡島で1か月間、しっかりと熟成させたものの中から、虫食いや病気、傷みのない芋のみを厳選し、使用しております。
出来上がった焼酎は、黒麹ならではのしっかりとした芋の甘い香りが漂う、深いコクと旨味、甘みが印象的なものとなりました。
また、製品のラベルのデザインは、平郡島に縁の有る方にお願いし、大人の香りが漂う精悍な雰囲気を醸し出すラベルとなっております。
平郡島ならではの特徴ある芋焼酎に仕上がったと満足しており、新しい特産品の完成により、平郡島の魅力を島内外に発信するとともに平郡島のますますの活性化を図っていきたいと考えております。

商 品 名:芋焼酎 平郡の黒
アルコール度数:35度
内 容 量:720ml

大嶽(おおだけ)
平郡島で栽培された希少価値の高いさつま芋を使った芋焼酎「大嶽」が完成しました。
この焼酎の特徴は、現在、日本全国で平郡島以外では栽培されていないといわれているさつま芋「へぐり丸」を使用していることです。このさつま芋は、もともと収穫が見込みにくい品種であり、おまけに病気にかかりやすく、芋の表皮がとても傷つきやすいことから収穫量は、あまり多くありません。
そのため、このさつま芋は、ほとんど市場には出回らない、大変希少価値の高い「幻のさつま芋」といわれています。最近人気のさつま芋「紅はるか」と比べると、あっさりとした味で、甘さがやや控えめですが、平郡島では、昔から食べられてきました。
出来上がった芋焼酎は、芳醇な香りがする、大変味わい深いものとなっております。
本商品は、希少価値の高いさつま芋「へぐり丸」を原料として使用していることに加え、アルコール度数を原酒に近い35度まで高めたことで、これまで販売されている芋焼酎「平郡」25度との違いを図り、特徴ある芋焼酎に仕上がっています。

商 品 名:芋焼酎 大嶽
アルコール度数:35度
内 容 量:720ml

●住所・電話番号
〒754-0211 山口県美祢市美東町大田5392-4
TEL:08396-2-0015

●注文方法

●ネットショップ
https://heigunstory.com/?fbclid=IwAR2LjwF7va1aZq57R7sOzxPmMZK-aIUNL9KMFx-fbCRaMnEQj1iLG3vOhvQ